かっぱにっきでタグ「SNS」が付けられているもの

マイスペースをはじめたものの使いにくくて放置気味で、チラホラ来るフレンドリクエスト(マイミク申請みたいなもん)を気分で承認したり拒否したりしていたところ、先日初めてコメントが付く。マイスペースはバンド系の人が多くて、宣伝目的も含めリクエストが多い。「ほほう、初コメントだな、どれどれ。ん?英語か、仕方ねえなー」


フランス語であるorz


なんつーか、「メルシー」しか読めませんでした( ´_ゝ`)ノボンジュール♪。
ただの宣伝コメントなんだろうけど、せめて英語で書けよ。和をもって良しとするわれらニポン人とは「あいでんちいちい」が違いますな、さすがジュテームカフェオレ星人。というわけで俺はニポン人らしく、相手のスタンスに敬意を表し、コチラも全て日本語で相手のページにコメントを返信。内容は下記

やあ、先日はコメントサンクス。メルシー以外読めなかったんだけど、それについては何も言わないで置くことにしよう。ところで日本語で「10と10で20」っていう言葉をカタカナチックにフランス語を意識して「ジュトジュデニジュゥ~」ってしゃべるとフランス語に聴こえるらしいんだが、ネイティブの君達が聞いてどう?
と、全力でフレンドリーに返信したところ、


華麗にスルーされるΣ(゚◇゚;)


向こうはコメント欄を承認制にしており、数日経っても反映されなかった。ニポン人ならともかくフランス人にまで俺の懇親のギャグがシカトされるとは。


ガッデームエスカルゴンめ(# ゚Д゚)


まぁ、でも何かマイスペース側に不具合があったか俺のイージーミスかもしれないんで、懲りずに再びコメントを書き込む。ちなみに今度は当たり障りの無い挨拶にしたところ、

即承認される。もしかしてお前日本語読めるのか?( ̄〇 ̄;)

若干の疑問と動揺が湧いたが、インターネッツ世界のごくごく小さな場所で矮小なツッコミをしようとしてる自分に気が付いて我に返る。まぁ、相手がサルコジの息子でこれがきっかけで日仏紛争が勃発してもイカンからな。不毛なことは自重しよう。事なかれ主義がわが国の美徳です。

つーわけで俺のマイスペース内の交流は不協和音のまま終了。フランスの大作曲家モーリスラヴェル先生のごとき心地よい不協和音を期待したのですが残念です(もちろんウソです)。つーわけでたぶんマイスペースはまた放置気味になりそうな予感。

ラヴェルの他にフランスの作曲家というと......、俺的にはドビュッシーにサティなんだよね。やばい、かなり好きな奴らなんだよね。とりあえず今度コメントする機会があったら仲良くしておこうかなと思ったけど、めんどくさいのでやっぱ止めときますよセラヴィクロワッサン。

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マイスペース内でピアソラリベルタンゴ動画見つけました。演奏はピアソラ本人じゃないけど、出だしのピアノがオシャレ。個人的にはちょっとオシャレ過ぎる感もあるけど十分楽しめました。

Piazzolla

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BlogPeopleのサービス『PEOPLE』の『ピアノ~piano』PEOPLEに入ってみました。

『ピアノ~piano』PEOPLE
http://www.blogpeople.net/people/entry_74.html

PEOPLEとは 「BlogPeople PEOPLE」は同じテーマに興味を持っている人々をリンクします。「PEOPLE」の話題の参加して関連記事を書けば、その後は自動でその記事がピックアップされ掲載されます。

興味がある「PEOPLE」のテーマを見つけたら「このPEOPLEに参加する」ボタンをクリックしてください。BlogPeopleの会員でなくても参加申請できます。

って奴です。パッと見た感想は「SNSのコミュニティっぽいのかな~」と思いました。テーマごとに「PEOPLE」が別れていて、テーマの参加者の記事が読める(自分の記事が表示される)ってやつなんだけど、それプラス掲示板機能(テーマの参加者がトピック作成できる)があるのが、交流しやすいかもとおもいました。さて、どうなることやら。とりあえず始まったばかりのようでまだあまり人がいないんで、この機会に興味のある方いかがでしょうか。

このサービスはatlier piano ♪♪♪さんのエントリーで知りました。どうもです。
http://piano.tc/wordpress/?p=119

あともうひとつ。今さらながらSNSのMySpaceに登録しました。

MySpaceの俺ページ
http://www.myspace.com/kappa4649

実は入ったはいいけど使い方がよくわかりませんorz。

ミクシすら放置気味なクセに新しいのに入るとは何事か。ま、入ったきっかけは音楽系に強いSNSって聞いたんで、どんなもんかと思ってちょっと入ってみたんだけど......、ん~、どうなることやら。カスタマイズ機能が豊富すぎる感じで今のところ手つかず。とりあえずフレンド(マイミク)いつでもお待ちしています。ってことでシクヨロ頼みます。

それにしてもこういうコミュニティサイトっていうのは次々新しいのが出てきてて、どこまで増えるんだろうか。

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今さらついでで何ですが音楽小辞典買いました。ピアノ再開して5年経ってやっとです。ネットじゃなくて手元で探せるって便利。うわっ、今さらかよ!

新編 音楽小辞典
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金沢 正剛
音楽之友社
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先日「ピアノ」でニュース検索した結果をアップしたら、アクセスあったんで懲りずに今日またニュース検索したんだけど、1週間やそこらじゃ全然新しいニュースがなくて、あってもフカキョンが「実はピアノが特技です」っていうのが出てくる位で、「あ、そうだったんすか~、お仕事乙カレー」な間奏。いや、不覚にもフカキョン主演映画「下妻物語」は普通に楽しかった記憶があるのは内緒なんですけどね。

それにしてもピアノのニュースっていうのは世間でそんな需要が無いんだなぁ。としみじみ感じるバレンタイン。「ピアノ」というキーワードほど「ファンタジー」チックなものを感じる言葉はそうそう無いと思うんすけどね。まぁ、良くも悪くも安易な連想ですねそうですね。寂しいのう。

しかし無いからといって止めちゃあ面白くないんで、やり方を変えて検索して目に付いたものを以下にガシガシリンク。まずひとつめ

車メーカーのフォードが車両パーツでオーケストラ
080213.jpg

これはフェンダーバス?なる楽器らしい。ベースですな。「21種の車パーツを使って彼らが生み出した楽器は、合計で31種類」とか。凄いね。実際の演奏動画アリ。

車パーツオーケストラの演奏(CM動画?)

CGとか音を合成しているわけじゃなくて、マジに楽器製作してマジオーケストラ員がマジ演奏してるらしいっす。マジで!?聴いてみると普通に弦とか管楽器の音がしてる。つうか、トーシロの俺が見ると普通にプロの音楽。硬質なビジュアルからは意外にも切ない曲が。ニクイ演出ですな。

更に詳しいことは下記リンク参照(画像もいろいろあった)
http://www.drivingfuture.com/car/ford/2008/news/080130_tvcm/001.html
http://www.technobahn.com/news/2008/200802091455.html
フォードUKのサイト
http://www.ford.co.uk/ie/focmca/

関係ないけど上記リンクの「technobahn.com」サイトにはNASAが製作したビートルズのアクロース・ザ・ユニバースミュージックビデオが見れる記事がありました。
http://www.technobahn.com/news/2008/200802081910.html

もひとつ関係ないけど車といえば免許の話。私事で恐縮なんすけどね、先日免許の更新があったんすよ。俺の免許は栄光のゴールドライセンス。まあね、これは自慢ですが俺は10年近く車乗ってないですからね。免許は職質食らった時とレンタル屋の会員登録の時しか使ってません。費用数十万円の身分証明書です。ピアノ以上にペーペードライバーです。ハハハ…、さびしいのう。


次は未来的なデザインのピアノ写真
Piano as Sculpture: Fazioli M. Luminal Looks as Good as It Sounds

080213%EF%BD%83.jpg
元ネタは下記(英語サイト)
http://gizmodo.com/gadgets/home-entertainment/piano-as-sculpture-fazioli-m-luminal-looks-as-good-as-it-sounds-235006.php

とりあえず日本語訳サイトが無いか探したんだけど、このエントリーの和訳記事は見つからなかった。それなら仕方ない、この俺が、ロンドン旅行歴1回、ニューヨーク在住歴0年の英語大キライな俺が、上記リンクの記事を以下にブロークン和訳だぜベイベ。(間違ってたらスイマセン)

ピアノのデザインは過去2世紀にわたってほとんど変わらなかった。しかし、ピアノメーカーFazioli pianosは、新しいコンサート用グランドピアノを発表した。デザインはPhilippe Gendre、モデル名はM. Liminalである。
その非対称の外観は明らかに空気力学的であり、ステンレス・スチールと木材を使った天板は、古いものと新しいものの共存である。

フーン。力学っすか。よーわからんけど何かスターウォーズの戦艦みたいだなと。ステンレス使っているとかいいながら、普通にピアノの音でいい感じ。素材や形変えても鳴るもんだなと。実際の演奏動画は下記から。

ちなみに製作したのはイタリアのピアノメーカーらしいっす。
http://www.fazioli.com/eng/liminal.php


あとひとつは知ってる人は知ってるらしいピアノ
ルイジ・コラーニのペガサス

080213a.jpg

これはルイジ・コラーニっていうドイツのデザイナーがデザインしたピアノでペガサスモデルとか言うらしい。何か日本でも名の知られたデザイナー(プロダクトデザイナー)らしく、チョロQのデザインをしたこともあるとか。フーン、そう聞くと確かにスポーツカーっぽい気もする。つか、ドイツには10円玉無いだろ。それでチョロQはどうよ。ちなみにこのピアノの演奏動画は見つけられなかった。音が気になるなー。チェーッ。

上記ピアノの茶色?モデルの写真が下記リンクにアリ
http://flow.zs.net/myalbum+photo.lid+28.htm

更に以下のリンク達の後半にこのピアノの白いモデルの写真+作者の略歴とかがあった。
http://www.pen-info.jp/paperworldfran2007.html
http://www.tv-asahi.co.jp/announcer/personal/women/yajima/essay/bangai_04.html


最後に音楽とは関係無いけどブログ関係で目に止まった記事
ブログ同士で“SNS”が作れる,Googleが「Social Graph API」サービス公開
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080202/292821/?ST=system

ブログやプロフィール・ページのURLなどを入力すると,Googleが収集した,そのサイトを友人としてリンクしている友人のサイトを出力する。このサービスを使うことで,SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)サイトを利用しなくともブログ同士でSNSのような機能を実現することが可能になる。

技術的なコトはサッパリ理解できないんだけど、ヘェーって感じ。以上。


ふう、このエントリー書いてて、というか作ってて、リンク貼るのが途中でこんがらがってしまい、完成するまでに結構時間を食ってしまった。間違ったところは直したんだけど、もしリンクミスあったらご容赦ください。見つけ次第随時直します。

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ところで本日はバレンタインですかそうですか。俺は激風邪に見舞われダウン気味ですよ。妻はチョコ持参で打合せ→メシ会。俺はテーブルに残された俺用の板チョコをかじりつつひとりブログ投稿っすよ。自宅に居ながら何故か気分はエセ遭難者。さびしいのう。

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ということで前回の続き。簡単に今までの経緯を説明すると、

先日、音楽系SNSのラストエフエム(last.fm)で初めてフレンドができる。

しかし交流なし

つまんないのでラストエフエム内のお隣さんリストを回遊

やけに音楽趣味の合うビールの国の方を見つける!

テンション上がる

芸風でも無いのにとりあえず交流してみようと思い始める

ショボイ英語でフレンド申請メールを送る←今ココ(実際はもうちょっと進行中)

ということで、送信したフレンド申請は無事承認され、あっさりとフレンド登録完了。相手も俺のプロフィールページを同じようなタイミングで見ていたらしく、快くこちらの申請に応えてくれた。なんという偶然!回線を通して俺たちは互いの信号を感じていたのだ!?音楽は友を呼ぶとはこのことか、スタンド使い同士は惹かれあうとはこのことか(by JoJo)、初外人メル友ゲッツ!である。国際交流ですよ、某英会話ウサギ的に言うと異文化交流ってやつですよ。あ、昨今では英会話なんて普通のことですね、スイマセン。

で、その後何度かメール交換をしている。相手の方のメールによると、アチラの近しい人には日本語を勉強している人がいたりするとのこと。おお、それはそれは。こんな極東のマイナー言語を勉強とは。これは話が弾みそうだと思い、すかさず返信の準備。しかしここで「これはヤバイかも」と思い始めてしまう。なんてったって

実は俺は英語がサッパリ(このご時勢に我ながら酷い)。

しかも長年不得手としている状態が絶好調で継続中なので、現在では大の苦手だったりする。英作文なんてとんでもない。だったら何でワザワザ日本人以外にフレンド申請を送ったんだと。本当にこればかりは行き当たりバッタリな自分のアホさにタイピングの手が止まる。しかしそうは言ってもシカトはしたくないので、ガタガタの英語メールを返信する。内容の一部はこんな感じ。

「フレンドになってくれてサンクス。セイ へロー トウー ユア あなたの近しい人」

HAHAHA!、もうね、何この中学生英語は、無理に愛想良くしてる風な返信は。嗚呼、俺は日本人だなぁ、とか思って脱力するわけですよ。いや実際日本人なんですがね。日本好きなんですがね。まぁ、いいや。

で、この他には、俺はザワークラウトが好きとか、アチラさんは私の国にはスシバーがたくさんあるよ、とかっていうすごくベタなメール交換をしている(音楽の話はどこ?)。なんと社交辞令的なやりとりだろう。ちなみにアッチも幸か不幸か英語があんまり得意でないようで、お互い拙いメッセージのやりとりが微妙に続きそうな雰囲気である。HAHAHA!俺達って、

メイビー ア リトル サムイ?

と思ったり……。イヤ、どーでもいいんすけどね。この年末に何をやってんだ俺はと思ったり。あと、やっぱSNSっていう空間が微妙かなぁ。個人的には、ブログであれば相手のエントリーを読むことで雰囲気を想像することができるのでやり易かったり、何より自分もエントリーを投稿するので、俺のペースで時間が流れてる感覚があるんだけど、ラストエフエムでは記事を書いてる人をあまり見ない上にSNS特有の微妙な距離感が重なって、ぎこちなさに拍車がかかっているような気がする。それプラス英語交流というわけである。ウム、これはなかなかにもどかしい。

んー、しかしせっかくピアソラ&モーツァルト&クレーメル&グールド&ビートルズという偶然の音楽趣味のマッチングに出会ったわけだから、もうちょっとポジティブにいきたいわけで、さてどうなることやら。英語がなー……。

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俺は音楽系のSNS「last.fm/ラストエフエム(http://www.last.fm/user/kappa_song/)」に一応入ってるんだけど、最近ミュージックフレンズ(マイ●クシィみたいなの)がやっとできた。入会して3ヶ月あまり、誰も友達がいないロンリーデイズを送っていた(いや、放置してただけなのだが)。だがしかし、ついに孤独な日々に終わりを告げた。イェーイ!僕にも友達ができたよー!(いや、どうでもいいんすけどね)

しかし、その友は特に相性が合うというわけでもなく、ただ送られてきた友達申請に「OK」を出しただけなので交流はナシ。しかも英語圏の人なので放置プレイはますます進行。まぁ、俺のSNS生活ってそんなもんですよ。HAHAHA……。

そんなグダグダ状態が続いていたのだが、先日、ついに自分から友達申請を送ってみることを決意し、実行に移した。いや、決意することのほどでは無いのだろ俺。まぁ、いいや。

このラストエフエムは、自分のプロフィールページに友達が表示される機能があるのと(某ミ●シィと同じ様なもの)、それプラス「お隣りさん(Neighboursという)」というリスト表示の機能がある。このお隣りさんというのは、俺と音楽の趣味が似た人(聴いているミュージシャンが重なっている人)をお隣さん(Neighbours)というカテゴリーで表示する機能である。

お隣りさんことNeighbours(音楽趣味の似た人)が表示される仕組みは、ラストエフエムのプラグインをインストールすることで俺の「iTunes」や「WMP」の再生リストをラストエフエムサーバーに送信+記録させる機能によるものである。

ラストエフエムに登録している人の多くは、自分の再生リストを俺と同じようにサーバーに送信しているので、好きなミュージシャンが重なっている人同士をラストエフエムが判別することができ、音楽の趣味が似た人としてお隣さん(Neighbours)が自動的にリスト表示されるわけである。

ということで、先日このお隣りさんをなんとなく覗いていたところ、スゲー趣味の合う人を発見しびびった次第。なんと重なっているミュージシャンが「ピアソラ」「ギドン クレーメル」「グールド」「モーツァルト」「ビートルズ」という被り具合。驚く

何だコイツは!?

なんとドイツ人である。年上の女性である。ラストエフエムが叩き出す彼女と俺の音楽相性メーターは「SUPER」を示している。普通にびびったよ。んー、なんというか、いるところにはいるものである。あくまでも再生情報に過ぎないので音楽趣味が合うと断言はできないが、恐るべしインターネッツ2.0!

とりあえず友達申請してみようとテンションがあがり、本来SNS交流は苦手ながらもメールを送る。しかし勝手にテンションをあげてメールを送っておきながら、実は英語は大の苦手というか大キライなので、メールはすごく適当簡単な内容になってしまう。まぁ、許せ。
メール内容は下記のような感じ。

ワオ!アメイジング!趣味が合うから友達になってよプリーズ!

HAHAHAHA!これは出会い系でも見ないようなナンパメールだ(ノ∀`) アチャー 。でも送ってしまったものは仕方が無い。さてどうなることやら。。。
いや、どうでもいいっちゃあどうでもイイんだけどね。経過報告はするべきでしょうか?

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名前:かっぱ 30代♂
趣味:ピアノ 喫茶店
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一言:音楽とピアノ、そして日常の妄想の中で、どんなことをしたか、どんな発見があったか、どう思ったかを適当に綴ったブログ。いい歳こいて始めたひとり遊びが妙にハマって抜けられないピアノ@再開組。しかしクラシックの知識はほとんど皆無。真面目に読むより斜め読み推奨。ちなみにリンクフリーです。ピアノ歴についてはコチラから

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