昨夜、おでかけついでに英語学校に寄って、S校長からAC/DCの曲が入ったCDを借りてきた。
借りたCDを聞いてみて、演奏する曲「It's a Long Way to the Top」は映画『School of Rock』のラストで使われた曲だったことを思い出す。webを巡回して映画レビューをいくつか読んでいると、また映画を見たくなるね。この映画は公開当時に映画館で見たのだが、ラストでは拍手が起きいたのが印象的だった(映画館で拍手を聞くのは『COOL RUNNING』以来初めて)。
曲を覚える意味でも今日の仕事中はずっと演奏予定の2曲をエンドレスでかけている。「20th Century Boy」はコーラスを1音をタイで4小節ぐらい長く伸ばす部分ばかりなので、ブレスと腹筋が必要そうでだ。「It's 〜」は歌詞が色々あるので覚えるをがんばらないと。うーん、なかなか楽しそうで盛り上がって参りましたよっ。
とりあえず、「It's 〜」のコーラスは映画『School 〜』のアレンジを真似するそうなので、ビデオ借りて再チェックしてみようと思う。